【イドミィに警察がやってきて、先生がタイホされた話】

SDGsを通じて、フードロスに興味をもった小学生たち。
今回、「もったいない警察」に変身!
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食材を腐らせたり、作りすぎて捨てた先生に対して、
「こうしたほうが良かったやん」
というアドバイスをしていました。
その様子は、YouTubeをご覧ください。
「SDGs警察として、もったいないことをしている先生を逮捕しよう!」
皆様にとっても、耳が痛い話かもしれません。
家庭でできることから、フードロスを減らしていきましょう!
そうしないと、
もったいないオバケならぬ、
「もったいない警察」にタイホされちゃうかも、、、!
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子どもたちは
しっかり時間をかけて「考える」力
アイデアを生み出す「作り出す」力
自分の言葉で「伝える」力
が伸びています。
世界の問題を考え、
その解決のために、まずは自分の身近な問題を解決していく。
そんな子どもたち、とっても輝いています!!!

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